“終のすみか

“終のすみか"が買えない!!2023年バブル始まるもう止まらない!不動産価格高騰!

最新のニュース記事からで、2023年    不動産市場の見通しについて記載していきます
これは、FNNプライムオンラインからのニュース記事となります

タイトル
”終のすみか”が買えない!新築マンションの高騰現場を取材 それでも”買い時で売り時”のナゾ


23区では、平均価格が9365万円で前年比約(11%増)

というのは既に、80年後半から90年代初めにあったバブルを超えています

来年2023年も不動産価格は、高騰していくのでしょうか?

そうですね。値上がりはこれからが本番だと思います

新築建築現場では、型枠に使うベニヤ材 コンクリート 断熱材など 資材の全てが値上がりをしており

新築マンションの値段が今後下がる要素がないということです!














新築マンションは、完成するのに普通の物件14階建てぐいらのは2年〜タワー系だと3年ぐらいかかります

近年、デベロッパーは値崩れを防ぐために、1期 2期 3期というように販売時期をずらして

供給戸数をコントロール販売計画をしています

そもそも、一気に売ってしまいますと値段を徐々に上げて売れなくなってしまうからです

だから発売したばっかりが一番安かったかもしれません

さらに、新築マンションは、一般の仲介会社が扱えない市場なので、

値段が表に出ないことが多いです

相場というものが分かりづらい傾向にあります

逆に中古市場の方は、しっかり市場がオープンですので相場が分かりやすいです

大体のポータルサイトで検索していただければほぼ価格がわかるようになっています

新築マンションは、ほぼ売主から言われた価格で取引しなければならないので

そこが、価格が上昇傾向と言っていれば素直に従うしかありません

また、近年は新築マンションデベロッパーの数も少ないのでほとんど価格競争もなくなりました

そのために、今後も新築が値下がりする可能性は非常に低いと言えます

それに伴い、中古マンションの価格は今まで新築マンションの65%程度だった相場が

現在では、80%程度まで上昇しています

つまり新築が1億円だったら、中古の価格は8000万円ぐらいになります

そうなると、来年は、価格高騰が止まらない可能性が高いと言っております

いつもまでも先に伸ばしても、下がる見込みは少ないといった状況です

今までだと、オリンピックが終わったら価格が下がるとか

アメリカの景気後退と中国とかアジア危機の影響など経済評論家たちが

言っていますが本当にどこを見て言っているのか不明です

少子高齢化とか言っていますが、東京圏内は人口減少が少ないので影響は

受けにくいです

来年も今年と同じで値段の現状維持で売っていればラッキーな場面です

今後もますますインフレといった感じです

新築よりも中古の方が値上がりが激しいので

中古を売ろうとしている人は来年は、売り時かもしれません



尚、住宅ローンの変動金利は、超低金利が続いていますがフラット35の金利は今月上昇しました

もし、今後、不動産価格も高騰してさらに変動金利まで上昇してしまったら、

一般的な庶民はどうしたらいいのか?答えは今すぐに行動して気に入ったらすぐに決断して方がいいということです

今後、日本は、全体で見れば人口減少していきますので、都心や地方都市とか政令指定都市などや、ネットランキングで人気のエリアは値上がりしますが

首都圏の郊外16号線より外側のエリアは、多くは値上がりせず 横ばいまたは値下がりになります

千葉の郊外などでは限界集落など出ています

地方都市の人気がないところは確実に負動産になります


当社が扱っているエリアは、横浜市内がメインとなっております


また物件については容量とか

売主様から広告掲載不可物件は弊社の会員に登録して

いただければ見れるようになっております


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