
横浜都心・臨海地域の優良都市再生事業「コンラッド横浜」および「ラ・トゥール横浜」2027年開業
横浜市中区北仲エリアにラグジュアリーブランドホテル「コンラッド横浜」とデベロッパー住友不動産の最上級賃貸レジデンス「ラ・トゥール」2027年開業いたします。ホテルは、1泊10万円からスタートでまた、賃貸レジデンスも50万円からスタートになるだろうと予想されます。つまり、需要としては国内富裕層かもしくは海外のインバウンドで、レジデンスは、経営者層かもしくは外資系企業の方がターゲットだと思われます。どちらも横浜初進出なので、これが成功したら次の「都市再生特別措置法」を使いさらなる、再開発案件が増えると思われます。東京が飽和状態なので次のエリアを考えているのかと思います。つまり横浜の不動産価格がさらなる上昇が期待できると思います。東京の例ですが、2014年ごろ都心6区では、中古マンションが約70㎡が平均価格が約6000万円ぐらいでした。そこから約9年後の2023年は、平均価格がなんと1億円になっています。つまり、買っておいてただ転売するだけで利益が約4000万円ぐらいになりました。なぜこんなり上がったかというと、先ほど書きました「都市再生特別措置法」使いと東京を再生したからです。
国が民間企業に土地の流動化を促して、都心再開発投資をしてくださいといった法みたいなものです。横浜エリアも、都心エリアと臨海地域はこれから人口が増えていき、不動産需要が増えるので上昇期待ができるかと思います。









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