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横浜DeNAベイスターズ日本シリーズ優勝 

横浜DeNAベイスターズ日本シリーズ優勝

おめでとうございます!

26年ぶりの日本一に輝きました

地元横浜は祝福ムードに包まれています

強いと盛り上がります

例年以上に多くの店舗や地域での大規模なセールとかも予想されます


我々も、店舗や地域に活気がありますと、やっぱり横浜に

住みたいとかなりますと、家探しが進むと思います


せっかくなので、横浜スタジアムの横で再開発計画があるので紹介します!


◯概要

関内駅の周辺エリアは「国際的な産学連携」「観光・集客」をコンセプトにまちづくりを進行しています。

その核になるのが今回紹介する関内駅前の大規模再開発になります。(特定都市再生緊急整備地域に指定)


2029年度までに関内駅前にホテル、商業・業務施設、高級賃貸マンションなどが入る超高層ビル3棟が整備される予定となっています。

現在、関内駅は昭和っぽい若干暗いイメージがあり、いい印象を持っていないのですが、

本件が竣工した後はガラッと街の雰囲気が変わると思います。

それくらいとんでもない規模、かつ影響力をもたらす再開発内容です。


街への影響力が大きく、最もベイスターズファンが嬉しいかつ盛り上がるのは、”DeNA”が主導となり、

約3,000m2を誇る日本初の常設型ライブビューイングアリーナが計画されていること。

ここはベイスターズファンにはきっとたまらない施設になる!!!


◯開発内容

①旧市庁舎跡地(約1.6ha)

三井不動産など8社による事業(DeNAも事業者に!)

高さ170m、地上33階

ホテル、エンタメ施設、オフィス、商業等


ホテルは星野リゾートの「OMO」ブランド

ライブアリーナ以外にも遊びとテクノロジーを融合させた「エデュテインメント施設」とやらも計画されている。謎すぎて気になる。笑


25年12月工事完了

26年春オープン予定


②港町地区(約1.4ha)

三菱地所が主事業者

高さ170m、32階

商業、オフィス、賃貸住宅、スカイラウンジ、ナイトライフの拠点、ミュージアム、グローバルシェアキャンパス×ベンチャー育成拠点


③北口地区(約0.8ha)

高さ120m、21階

商業、オフィス、賃貸住宅


②③は25年度中解体工事着手

26年度中ビル建設着工

29年度中工事完了を目指す